盗難?松本清張作品だけ・・・ 図書館から62冊なくなる(18/09/16)

北九州市の図書館で、地元出身の作家・松本清張の全集が大量になくなっているのが見つかり、警察が窃盗の疑いで調べています。 北九州市立中央図書館によりますと、9日午前9時ごろ、開館準備中だった職員が全66巻の「松本清張全集」のうち57冊が棚からなくなっているのを見つけました。
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